加藤源重と「福祉工房あいち」2004年度活動をご紹介します。

講演(高師台中学校)

途中、高速道路の工事に合いひどい渋滞に巻き込まれました。勇気を出して途中の出口から高速道路を降り一般道で向かいましたが、迷いに迷って講演の予定時間をはるかにオーバーし、大変なご迷惑をお掛けした講演でした。
カーナビの必要性を痛切に感じながら開始した講演は、先生方をはじめ全校の生徒さんも真剣に聞いていただき広い体育館も熱く感じられるほどの熱気でした。
福祉に関して興味を持っている生徒さんやモノ作りに興味を持っている生徒さん、そして、源重の生き様に関心を持つ生徒さんなど様々でしたが、これから自分たちが歩む長い道のりの中で、一つでも源重の思いが活かされることを祈っています。
今回の講演によって、みなさんと出会えたことを喜んでいます。
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